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瀬戸内 Kirei 太陽光発電所建設プロジェクト  排水ポンプ・非常用発電設備が完成し、瀬戸内市への寄贈記念式典を実施しました。 平成28年4月26日
瀬戸内 Kirei 太陽光発電所建設プロジェクト 排水ポンプ・非常用発電設備が完成し、瀬戸内市への寄贈記念式典を実施しました。
岡山県瀬戸内市錦海塩田跡地で日本国内最大級となる約230MWの太陽光発電所を建設中の瀬戸内Kirei未来創り合同会社は、本プロジェクトの安全安心事業の一環として「予備排水ポンプ増設工事、ポンプ場補修工事及び非常用発電機新設工事」を進めてきましたが、このたび無事工事が完了、瀬戸内市にこれらの設備を寄贈しました。2016年4月21日(木)、これを記念する式典が錦海塩田跡地のポンプ場前で行われました。プロジェクトのWebサイトもご覧ください。http://www.setouchimegasolar.com/
詳細はプレスリリースをご覧ください。(0.5MB)
サンジ―ヴ スィンハ著書 「講談社:インドと日本は最強コンビ」の出版記念会 (主催 公益財団法人日印協会)平成28年4月20日
サンジ―ヴ スィンハ著書 「講談社:インドと日本は最強コンビ」の出版記念会 (主催 公益財団法人日印協会)
弊社の執行役員 マネージング ディレクターインド事業担当、一般社団法人 太陽経済の会 印日包括パートナーシップ(インド部会)の代表、IJIPアセット・マネジメント株式会社 社長のサンジ―ヴ スィンハの著書出版記念会が議員会館(東京都千代田区)で開催されました。平林博氏 公益財団法人日印協会代表理事・理事長、元駐インド日本大使 他 約500名のみなさまにご出席いただき、お祝いのお言葉、激励をいただきました。
弊社の執行役員 マネージング ディレクターインド事業担当のサンジーヴ・スィンハが太陽経済の会 印日包括的パートナーシップ(インド部会)の代表に就任。 太陽経済の会 特別イベント レセプション平成28年4月6日
弊社の執行役員 マネージング ディレクターインド事業担当のサンジーヴ・スィンハが太陽経済の会 印日包括的パートナーシップ(インド部会)の代表に就任。 太陽経済の会 特別イベント レセプション
今年1月に『インドと日本は最強コンビ』を出版したサンジーヴ・スィンハが太陽経済の会 印日包括的パートナーシップ(インド部会)の代表に就任しました。積極的に印日の交流の場を提供し、両国間のビジネスが具体的に実現されるよう努めて参ります。
「ジャパン・レジリエンス・アワード2016」の「先進エネルギー自治体大賞」部門で瀬戸内市(太陽のまちプロジェクト)が優良賞を受賞しました。平成28年3月30日
「ジャパン・レジリエンス・アワード2016」の「先進エネルギー自治体大賞」部門で瀬戸内市(太陽のまちプロジェクト)が優良賞を受賞しました。
「瀬戸内Kirei太陽光発電所建設プロジェクト」に関して、瀬戸内市が一般社団法人レジリエンスジャパン推進協議会主催の「ジャパン・レジリエンス・アワード2016」の「先進エネルギー自治体大賞」部門に応募し、優良賞を受賞しました。瀬戸内市は、武久市長のリーダーシップのもと、本太陽光発電所プロジェクトを軸とした「太陽のまちプロジェクト」を推進しており、3月15日に東京千代田区で行われた表彰式で受賞が発表されました。プロジェクトに多大なご理解ご協力をいただいている瀬戸内市の取り組みが評価されたことについて事業関係者一同心よりお喜び申し上げます。
詳細はPDFをご覧ください。(354.3KB)
太陽光発電所(14 ヶ所、想定設備出力 8.3MW)に係る権利等の取得に関するお知らせ平成28年3月24日
太陽光発電所(14 ヶ所、想定設備出力 8.3MW)に係る権利等の取得に関するお知らせ
くにうみアセットマネジメント株式会社は、株式会社ジオネクスト(JASDAQ上場、証券コード:3777、以下「ジオネクスト」)の連結子会社であるエリアエナジー株式会社(以下「エリアエナジー」)から、太陽光発電所14 ヶ所に係る権利(経済産業省設備認定ID、電力会社との受給契約に関する権利義務)、土地の売買契約若しくは賃貸借契約上の地位等を取得いたしましたので、お知らせいたします。これら14 ヶ所の発電所の想定設備出力の合計は、8.3 メガワットになります。
詳細はプレスリリースをご覧ください。(274.2KB)
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